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amazon MWSアクセス権の有効期限、延長の方法


●重要
AmazonのAPI(MWS)をご利用のユーザー様は、
1年毎にMWS接続の有効期限の更新(有効化)が必要です。


 ● 有効期限が切れている場合: 受注ロボの「有効化」を行う。


  (有効期限内に延長する場合:手順3-b  「更新」を行います。 )



手順1: (セラーセントラルにて) ユーザー権限 のページを表示します。












2. 「アプリ管理を表示」をクリック













※アクセス権の有効期限(1年)を過ぎてしまった場合:「有効化」


手順3: 有効期限が切れている場合: 受注ロボの「有効化」を行う。








●ここでエラー画面が出てしまう場合:

 Invalid Requested URL 。。。などのメッセージでエラーになる場合。

→ 違うブラウザで この作業を行ってみて下さい。
 例: Internet Explorer でエラー → Chrome で行ってみる。
 







4. 「アプリケーション名」と「開発者アカウント番号」を確認し、「次へ」。


※通常は変更の必要はありません。










5. 2つの項目を確認/チェック、次へ進んで下さい。











6.「出品者ID」 「マーケットプレイスID」 「MWS認証トークン」が発行されました。



※通常は以前の情報から変更はありません。





●これでOKです。。が、少しお待ち下さい●
(この作業完了後、実際に利用できるまでに五分~数十分程度かかる事があります。
しばらくは受注ロボでエラーが起こりますので、時間をあけてみて下さい)


以上で受注ロボでのアクセス権の有効期限が1年間与えられ完了となります。



以上で準備は完了です。

(この作業は1年毎に必要ですが、期限内であればいつでも「更新」する事が可能ですので
忘れないように数ヶ月ごとに下記操作を行っておくと良いでしょう)














※有効期限内に延長する場合:手順3-b ( 「更新」 )を行います。



※有効期限内に延長する場合:手順3-b ( 「更新」 )を行います。
(手順3-b: 有効期限内に延長する場合: → 受注ロボの「更新」を行う。)















4-b. 「更新」をクリック。







以上で受注ロボでのアクセス権の有効期限が1年間延長され完了となります。


(この作業は1年毎に必要ですが、いつでも行う事が可能ですので
忘れないように数ヶ月ごとに行っておくと良いでしょう)













参考情報


 


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